この管理コンソール・ページを使用して、 メッセージ・パーツの保護に必要な変換アルゴリズムの URL を選択します。
メッセージ・パーツの保護に使用する変換アルゴリズムの URL を指定します。
サポートされる変換アルゴリズムの URL がテーブルにリストされます。推奨される変換は、http://www.w3.org/2001/10/xml-exc-c14n# です。 これは、変換を追加する際に URL フィールドに指定するデフォルト値と同様の、排他的 XML 正規化です。
| 変換アルゴリズムの URL のリスト |
|---|
| http://www.w3.org/2001/10/xml-exc-c14n# |
| http://www.w3.org/TR/1999/REC-xpath-19991116 |
| http://www.w3.org/2002/06/xmldsig-filter2 |
| http://docs.oasis-open.org/wss/2004/01/oasis-200401-wss-soap-message-security-1.0#STR-Transform |
| http://www.w3.org/2002/07/decrypt#XML |
| http://www.w3.org/2000/09/xmldsig#enveloped-signature |
変換アルゴリズムのカスタム・プロパティーの名前と値のペアを指定します。 「新規」」をクリックして新規のカスタム・プロパティーを追加します。カスタム・プロパティーを削除する場合は、「削除」をクリックしてください。