「構成」タブは、このオブジェクトの構成プロパティーを表示します。これらのプロパティーの値は、ランタイム環境を停止してから再始動しても保持されています。ランタイム環境に構成変更を適用する方法については、インフォメーション・センターのタスクの説明を参照してください。
| ボタン | 説明 |
|---|---|
| 最新表示 | メッセージの数を更新します。 |
このメッセージ・ポイントを識別するためのシステム生成名。
| 通知 | 値 |
|---|---|
| 必須 | いいえ |
| データ型 | ストリング |
管理目的でシステムによってこのメッセージ・ポイントに割り当てられる universal unique identifier。
| 通知 | 値 |
|---|---|
| 必須 | いいえ |
| データ型 | ストリング |
メッセージ・ポイントがキューまたはトピック・スペースのいずれであるか、を指定します。
| 通知 | 値 |
|---|---|
| 必須 | いいえ |
| データ型 | ストリング |
これ以上になったら、メッセージング・システムが、このメッセージ・ポイントに対する追加メッセージを制限する処置をとることになるしきい値。
| 通知 | 値 |
|---|---|
| 必須 | いいえ |
| データ型 | Long |
| 範囲 | 1 から 9223372036854775807 |
メッセージがこのメッセージ・ポイントに配置できないようにする場合は、このオプションをクリアします (false に設定する)。この値は、親宛先の sendAllowed が無効になっている場合、親宛先によってオーバーライドされ、メッセージがそのすべてのメッセージ・ポイントに配置できなくなります。
| 通知 | 値 |
|---|---|
| 必須 | いいえ |
| データ型 | ブール値 |
バス宛先の UUID で、これがそのバス宛先のメッセージ・ポイントになります。
| 通知 | 値 |
|---|---|
| 必須 | いいえ |
| データ型 | ストリング |
「ランタイム」タブは、このオブジェクトのランタイム・プロパティーを表示します。これらのプロパティーは、現在のランタイム環境に直接影響しますが、そのランタイム環境を停止すると、これらのプロパティーは保持されなくなります。ランタイム・プロパティー値を保持するには、「構成」タブで相当するプロパティー値を変更してください。ランタイム環境に構成変更を適用する方法については、インフォメーション・センターのタスクの説明を参照してください。
| ボタン | 説明 |
|---|---|
| 最新表示 | メッセージの数を更新します。 |
このメッセージ・ポイントを識別するためのシステム生成名。
| 通知 | 値 |
|---|---|
| 必須 | いいえ |
| データ型 | ストリング |
このメッセージ・ポイントに割り当てられた内部ランタイム ID。
| 通知 | 値 |
|---|---|
| 必須 | いいえ |
| データ型 | ストリング |
これ以上になったら、メッセージング・システムが、このメッセージ・ポイントに対する追加メッセージを制限する処置をとることになるしきい値。
| 通知 | 値 |
|---|---|
| 必須 | いいえ |
| データ型 | ストリング |
メッセージがこのメッセージ・ポイントに配置できないようにする場合は、このオプションをクリアします (false に設定する)。この値は、親宛先の sendAllowed が無効になっている場合、親宛先によってオーバーライドされ、メッセージがそのすべてのメッセージ・ポイントに配置できなくなります。
| 通知 | 値 |
|---|---|
| 必須 | いいえ |
| データ型 | ブール値 |
メッセージ・ポイント上のメッセージ数。
| 通知 | 値 |
|---|---|
| 必須 | いいえ |
| データ型 | ストリング |